2012/08/15

カルチョビット初のすれ違い通信

先日、カルチョビットで初めてすれ違い通信できました。
たま~にしか持ち歩かないのですが、それでもモンスターハンターなんかはすれ違いしまくりだったのですが
カルチョビットは今まで0
横浜在住だから人口は多いんですけどね

初のすれ違ったチームは横浜市がホームの全国ランク700位台のチームの方でした。
さっそく親善試合をしてみたものの1対3で敗北(´・ω・`)
後、クラブハウスに犬がいたんですが旅立って行きました
どうやらすれ違いで移動するらしく、いつか戻ってきた時にはここでしか入手できない選手を発掘してきてくれるとか
でもすれ違いしたのが今回初なので次はいつになることやら…
他にはすれ違った監督さんが自分の箱庭の敵チームの監督に就任する事もあるらしいです。


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2012/08/01

3冠達成

ニンテンドーオンラインマガジンでカルチョビットの記事が組まれてました
カルチョビット特集

13年目シーズン
国内リーグ優勝 18勝3分1敗 63得点 得失52
ジャパンカップ制覇ときて、ついにワールドカルチョクラシックも制覇しました。
ノーリセットプレイなのでもっと時間がかかるかと思いましたが
1回戦タラモサラタ 準決勝シュラスコ 決勝モッセレン
バルサミコが反対の山で脱落してくれたのが大きい。

決勝のモッセレンの選手達はツナイデル ワッペン アンメルシー等やはりどこかで見たような面々
能力値的にはうちのチームのが劣るので守備的に試合を進めて、延長PKも視野にいれてたのですが
後半アディショナルタイムに劇的決勝ゴール、おもわず動画保存( ^ω^)



ときさだがボールカットから右サイドへ素早いパス キヨシが折り返してまことがゴール!


オンのランキングですが1桁のチームに狙い撃ちされてたので(30戦連続とかw)

「”行く”っかねーだろ?”無敵”の”横浜聖蘭”を”払い戻し”によー」
ボランチのたけまるさんが息巻いてますが、そもそも無敵じゃないし地域ランキングから挑まれてたので
ホームを横浜市から旅立って”横浜町”!?に移動しました。

修行してからそのうち横浜に戻ってきます( ^ω^)




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2012/07/28

ランキング戦

オンラインランキング更新日:2012年7月28日 早朝の時点で我が聖蘭高校は
全国47位 (前回 54位 ↑ )/15871クラブ中
地域 12位 (前回 16位 ↑ )/5362クラブ中
横浜市(神奈川県) 関東ブロック
という成績

トップ10に入るようなチームは選手パラメーターがS、Aだらけの猛者達が増えてきてます
所謂マスクデーターになってる裏パラも重要なゲームですが
オフザボール時の動き等を叩き込んでどこまで善戦できるか(;^ω^)
とはいえやはり戦術理解が同程度のチームであればやはり最終的には
選手のレベルの差がチーム力の差になるので表パラも必要となります。

ということでオンで勝つチーム作りをするには、まずは特訓カード集め
25人まで選手保有できるのでサブメンバーは能力値の低めの選手確保が基本(課題を貰いやすい)
練習試合を組める日はサブメンで試合に臨んでひたすらカードを収集して貯めるのがベストぽいです







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2012/07/23

11年目~シーズンと フォーメーション 

前年度圧勝でN1制覇した勢いそのままに新シーズンも国内ではほぼ敵なし状態

11年目
1位 16勝5分1敗 59得点 得失41 A6勝4分1敗
JC優勝 AC優勝 WC1回戦敗退 

12年目
1位 18勝3分1敗 72得点 得失58 A11勝
JC優勝 AC決勝敗退

課題だったアウェー戦(A)も克服したものの世界の壁が高い(;^ω^)

11年目はGK イケルジャス DFプヨル MFガロンゾ MFアネスタなどなど
どこかで見たような名前の奴らがいるFCバルサミコにさくっと敗退

12年目のアジアチャンピョン敗退はアジアぐらい余裕だろー( ^ω^)
とサブメン主体で望んだがPK戦にもつれこんで敗退 うーん甘くない


我がチーム初年度の最初だけ3-6-1フォーメーションでしたがそれ以降ずっと4-3-1-2固定
特別このフォメが好きてわけでもないのですが、オンのランキング戦でもそこそこ好成績だし
なかなか変更するには勇気がいるというか、まぁ変更する理由も特にないので使い続けています。
2012y07m23d_220857323.jpg
トリプルボランチで中盤の底に3枚並べてますが中央がレジスタ両脇がダイナモとオールラウンダー
DFライン全員スイーパタイプですが右サイドバックだけ攻撃的なので
右ボランチに守備的にカバーリングをこなせる人員を配置
トップ下に単独でも状況を打破できるアタッカータイプ、FW2枚はタイプの違うストライカーを配置

そう所謂ACミランのピルロシステムをイメージしてカルチョビット内でそういう役割で微調整して
動けるように構築してます。

世代交代する際にもこれをテンプレとして同じタイプになるように特訓&動きを見ながら調整してます
実際はどうしても前線に上がりたがる奴がいたりして調整が大変なのですが(;^ω^)




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2012/07/22

ゾーンの幅と高さ

ぞーん
簡単に説明するとゾーンの幅の間に自軍の選手が納まっていて
この幅が狭いほど選手達が密集している状態になります。
狭い時のメリットは密集しているためコンパクトなボール繋ぎや守備時に人数をかけやすいのですが
選手達のスタミナの消費が早くなります

幅を広くすると逆にロングボール主体のパス回しを取るようになります、またスタミナ消費は幾分楽になります

ゾーンの高さはディフェンスラインの位置と前線のフォワードの位置になります
自軍側にめいっぱいラインを下げると守備的になりますが、当然前線も下がるので
相手ゴール前に到達するのに手数がかかってしまいます

逆にラインを高くすると攻撃的になりますがディフェンスラインとキーパーの間にスペースができてしまうので
ディフェンスの裏を取られやすいというデメリットがあります。

いずれも一長一短で正解はありませんが序盤に関していえばゾーン幅広めの高さは低めが無難だと思います。
理由は運動量を落とさないようにスタミナの減りを抑えるのと、キック力が低いキーパーの場合
ゾーンは上げすぎるとキーパーがキックしたときにディフェンスラインの選手にボールが届かず相手のFWの選手にパス状態になってしまう事があるからです。



そして我がチームは10年目にしてN1リーグ制覇
15勝5分2敗 48得点 得失27という成績
この年アジアチャンピョンシップにも勝利してワールドカルチョクラシックにも出場
しかしAやらSだらけのパラメータのチームに1回戦であっさり敗退

ジャパンカップは制覇したので今後はワールドカルチョクラシック制覇のシーズン3冠を目標に!




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