2013/08/28

ギター 個人輸入代行にお願いしてみた その3

間違えて届いてきたSynyster Gates Custom
追加金額も必要なく、このまま送っても問題ないとの連絡がきましたので
元々候補にいれてたギターだし、なんかの縁を感じずにはいられなかったので
これにする事にしました。
お気に入りのSOBも黒赤のカラーリングだし( ^ω^)

念のため間違いなくCustom版なのかを確認すべく
ネックの付け根とピックアップ等の写真を送ってくださいとお願いして
メールで画像を送ってもらいました。

廉価版モデルのStandard版はパーツやら木材がグレードダウンしているのですが
見た目での大きな違いは、Standardがボルトオンネックに対してカスタムはセットネック
指板がローズウッドに対してエボニーとここでほぼ確実に判別可能ですが
さらに搭載ピックアップも違いがあるので
Seymour Duncanの印字が入ってるかも確認(StandardはDuncan Designed)

Customに間違いないようなので27日に送料を振り込み
28日に商品発送の知らせが来ました。
こんなやりとりがあったりしてで、購入依頼してから発送までがちょっとだけ日数かかってしまいましたね


後は税関を無事突破してくれれば(人∀・)
マホガニーが原因で止められてしまう可能性がありますが
シェクター USから使用木材リストを送って貰ったという人がいたので
参考にしたいと思います。↓
輸出できない と言われたら、諦めず、メーカーに 使用木材リストを貰う

そもそもワシントン条約にひっかかるような禁止木材は使ってないはずなんですが
それでも表記がマホガニーやローズウッドだけだと止められてしまう可能性があるそうです
業者によってはその表記があるだけで断るとこもあるようです

   
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