2012/07/23

11年目~シーズンと フォーメーション 

前年度圧勝でN1制覇した勢いそのままに新シーズンも国内ではほぼ敵なし状態

11年目
1位 16勝5分1敗 59得点 得失41 A6勝4分1敗
JC優勝 AC優勝 WC1回戦敗退 

12年目
1位 18勝3分1敗 72得点 得失58 A11勝
JC優勝 AC決勝敗退

課題だったアウェー戦(A)も克服したものの世界の壁が高い(;^ω^)

11年目はGK イケルジャス DFプヨル MFガロンゾ MFアネスタなどなど
どこかで見たような名前の奴らがいるFCバルサミコにさくっと敗退

12年目のアジアチャンピョン敗退はアジアぐらい余裕だろー( ^ω^)
とサブメン主体で望んだがPK戦にもつれこんで敗退 うーん甘くない


我がチーム初年度の最初だけ3-6-1フォーメーションでしたがそれ以降ずっと4-3-1-2固定
特別このフォメが好きてわけでもないのですが、オンのランキング戦でもそこそこ好成績だし
なかなか変更するには勇気がいるというか、まぁ変更する理由も特にないので使い続けています。
2012y07m23d_220857323.jpg
トリプルボランチで中盤の底に3枚並べてますが中央がレジスタ両脇がダイナモとオールラウンダー
DFライン全員スイーパタイプですが右サイドバックだけ攻撃的なので
右ボランチに守備的にカバーリングをこなせる人員を配置
トップ下に単独でも状況を打破できるアタッカータイプ、FW2枚はタイプの違うストライカーを配置

そう所謂ACミランのピルロシステムをイメージしてカルチョビット内でそういう役割で微調整して
動けるように構築してます。

世代交代する際にもこれをテンプレとして同じタイプになるように特訓&動きを見ながら調整してます
実際はどうしても前線に上がりたがる奴がいたりして調整が大変なのですが(;^ω^)




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